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   <title>キリスト教とメシアニックジュー</title>
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   <updated>2009-03-17T00:50:33Z</updated>
   <subtitle>クリスチャンはメシアニックジューをキリスト教徒として　受け入れるべきか反対意見も聞いてみるべきではないか　イスラエル報道は偏りがある
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   <title>メシヤニックジューとは何か</title>
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   <published>2009-03-16T07:44:28Z</published>
   <updated>2009-03-16T09:26:53Z</updated>
   
   <summary>メシヤニックジューイエスをメシヤ、キリストと信じたユダヤ人のことを指します　 ユ...</summary>
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      <category term="メシヤニックジューとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.first-americans.net/">
      メシヤニックジューイエスをメシヤ、キリストと信じたユダヤ人のことを指します　
ユタや人が救われキリストを信じるのは　我々も　嬉しいことである。
ローマ書にもユダヤ人は救われるとあるからである。
しかし彼等を受け入れるには　タルム●ルドを　否定しなければ受け入れてはならないのです。

しかし彼等の話主張を聞くと少しクリスチャンの信仰とは違うように思います。
むしろ　クリスチャンになるというより　その内容は　キリスト教をユダヤ化しようとしているように　思われる。　これをうけいれると変質した教会となるであろう。
まず彼等はタル○ッドを聖書の解説書と言います。タ○ムッドはキリストを救世主とは述べていません　し異邦人に対して
攻撃的であります。又タル○ッドを公表したり異邦人に知らせると殺すとかいてありますが　今やネットではあちこちにあり入手可能で　あり私をたとえ　殺すと言われても　それなりに管理をし　秘密にしたいのなら　管理を強化してもらいたい者である出回るのはそちらの責任ではないのか　と思う。内容は以下の様な者である

引用「この文章の内容はアラン・R‐クリチリーとマイケル・ホフマンにより調査され確認されている。

サンヒドリン43aイエス（イエシュアまた脚注58にはナザレ人イエシュア）は魔術を行ったので処刑
され たと言われる。
ギソテン57aイェスは（脚注四）熱い大便の中でゆでられている。
サンヒドリン43aイェスは死刑を執行された。〃過ぎ越しの祭りの前夜、イェシュアは木に掛けられ
た。 彼は自分を防衛することができたはずではないか。たぷらかす事が出
き来なかったのだろうか 

以上の様な内容である
これを聖書の解説というのであれば　信仰が違っており　イエスを否定する聖書の参考書と相対する考えをどう　思うのか　これらを聖書と融合させるのは　出来ることではない。明らかにキリストを否定する者が　信じていますといい　キリスト教を変質させようとしている　ように　思えるのである。

聖書の　正当な解釈もしくは信仰上の内容がキリスト教とは異質なものであり
A氏の講演内容に疑問と大いに危険性を感じるからであります。
同じやりかた又メシヤニックジューの十字架の救いを曖昧にした態度はキリスト教義とは　一致せず　十字架は迫害の歴史があるから怖いので抵抗があるは　どの　メシヤニックジューに聞いても申し合わせた様に同じ答えを聞くのである。



      
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   <title>ナチスは非難するがユニオンバンクは避難しないのは何故</title>
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   <published>2009-03-16T08:46:24Z</published>
   <updated>2009-03-17T13:58:26Z</updated>
   
   <summary>彼等がナチスを避難するのは皆ご存じのとおりである。しかし　ユニオンバンクという名...</summary>
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      <category term="ナチスの資金源とは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.first-americans.net/">
      <![CDATA[彼等がナチスを避難するのは皆ご存じのとおりである。しかし　ユニオンバンクという名前は聞くことは　まず無いが　彼等がユニオンバンクを非難しないのは以下のような　事情があるからである。要するにアメリカ資本が支えたのである
ユニオンバンク　曽祖父、バート・ウォーカはハリマンと緊密な間であった
イスラエルとブッシュ政権はなぜか　緊密である　イスラエルにとっては宿敵であるはずである又スターリンも同様である
　参考　<a href="http://blue.ap.teacup.com/97096856/549.html">http://blue.ap.teacup.com/97096856/549.html</a>
以下引用
<a href="http://www2.starcat.ne.jp/~delphyne/guerre018.htm">http://www2.starcat.ne.jp/~delphyne/guerre018.htm</a>
1942年の10月20日に、合衆国外国人資産管理委員会は、「敵との通商に関する法律」に基づいて、ユニオンバンキング社の株券を押収した。プレスコットは同社の経営者の一員で、大株主でもあった。最大の株券保有者はE.ロナルド・ハリマンだった。（ブッシュはウォールストリートの投資会社ブラウンブラザース・ハリマンの緊密な取引相手でもあった）

ユニオンバンキングはアメリカ資本をドイツに送って、ナチス政権下のドイツ産業を建て直すために造られた会社である。ドイツ側の受け手の中心人物は、ナチス資本家として著名なフリッツ・ティセンであった。ティセンは、そういうことをしていたことを、「私はヒトラーに払った」と題する著書で、大筋認めている。

ユニオンバンキングの投資を受けていた会社のなかに、サイリーシャ･アメリカン社がある。これもプレスコットと、妻の父のジョージ・ハバート・ウォーカの経営であった。同社はナチス系の軍需産業に石炭を精力的に供給していた。この会社もナチス協力会社として、1942年11月17日に、資産差し押さえを受けている。ユニオンバンキングの一番の投資先はドイツ・スチール・トラストで、ナチスの鉄資材や爆薬の3分の1ないしは2分の1は、同社の製造である。

プレスコット・ブッシュはハリマン・フィフティン社（同社の株は大部分、ロランの兄弟のエイヴァレル・ハリマンの所有）の経営者でもあった。同社は統合サイリーシャ鉄鋼会社を保有していた。株の残りは、フリードリヒ・フリスク（ヒムラーのSS資金援助団体「友達の輪」のメンバー）がもっていた。

共和国大統領候補ブッシュの曽祖父、バート・ウォーカはハリマンがハンブルク＝アメリカ航路会社への投資を組織するのを助けた。祖父プレスコットは同社の経営者になった。同社は、ナチスのプロパガンダをアメリカに流通させ、扇動家を送り込んだ疑いで、1942年8月28日に資産を差し押さえられている。また同社は、政権奪取前のナチス民兵向けに銃器を輸出していた]]>
      
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   <title>大意を変更させようとしている　簡単な言葉を繰り返し洗脳</title>
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   <published>2009-03-16T09:06:28Z</published>
   <updated>2009-03-16T09:23:18Z</updated>
   
   <summary>彼等の手法は巧妙で聖書の意味を少し変え　違う教えを持ち込もうとする 実に古典的な...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.first-americans.net/">
      <![CDATA[彼等の手法は巧妙で聖書の意味を少し変え　違う教えを持ち込もうとする
実に古典的な方法である。簡単な言葉で　人が　不思議と思わない位の
ずれをつけ　それを　繰り返し聞かせれば　良いのである　
教会の前で　礼拝やミサにくる　クリスチャンに次のように質問すれば　どうこたえるだろうか？
キリストは何のためにきたのですか
私たちの信仰の根はなんでしょうか
私たちが救われたのは何のためですか

<strong>彼等の答えは</strong>
キリストは何のためにきたのですか
には　律法を成就させるために来たのである

私たちの信仰の根はなんでしょうか
私たちの信仰の根はイスラエルから来ている

私たちが救われたのは何のためですか
私たちが救われたのはイスラエルを救いに導く

であるもしあなたの教会のメンバーがみんな　この様に　言えば　明らかに
変質した教会なのである。

ひとつずつ　みことば　を検証してみよう。


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   <title>イエスが来られた理由</title>
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   <published>2009-03-16T09:28:11Z</published>
   <updated>2009-03-20T16:41:09Z</updated>
   
   <summary>彼等はイエスは律法を成就させるために来た もともと　彼等は律法を否定しているので...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.first-americans.net/">
      <![CDATA[彼等はイエスは律法を成就させるために来た

もともと　彼等は律法を否定しているので

●掟（律法）の言葉より法師の言葉を敬え。＜アシ法師＞
●汝知るべし、法師の言葉は預言者の言葉より美し、と。＜アシ法師＞
●教法師を畏るるは神を畏るるなり。＜モシェー・バル・マエモン＞
●教法師の言葉は、生ける神の言葉なり。＜ベハイ法師＞
これは　彼等には関係無い話である　彼等自身が否定している者を何故彼等はこういうのか　不思議である。


マタイ
5:17 わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのである。
5:18 よく言っておく。天地が滅び行くまでは、律法の一点、一画もすたることはなく、ことごとく全うされるのである。
5:19 それだから、これらの最も小さいいましめの一つでも破り、またそうするように人に教えたりする者は、天国で最も小さ い者と呼ばれるであろう。しかし、これをおこないまたそう教える者は、天国で大いなる者と呼ばれるであろう。
5:20 わたしは言っておく。あなたがたの義が律法学者やパリサイ人の義にまさっていなければ、決して天国に、はいることは できない
イエスが来られた理由として　上の聖句を上げておられます。


キリスト教教義からすれば　イエスが来られた理由は　使徒信条の内容と同じです　（私が思うにポンテオピラトは矛盾）


イエスが律法に関して述べておられるのは　律法を　行いにより　全うすることは　不可能である↓
マルコ
10:20 すると、彼は言った、「先生、それらの事はみな、小さい時から守っております」。
10:21 イエスは彼に目をとめ、いつくしんで言われた、「あなたに足りないことが一つある。帰って、持っているものをみな売 り払って、貧しい人々に施しなさい。そうすれば、天に宝を持つようになろう。そして、わたしに従ってきなさい」。

彼は律法の行いによることが、永遠の生命を受けるために必要と。
思っていたので　イエス様はこう言われたのではないでしょうか。
すなわち　戒律的な者ではなく　（十字架の神の愛）簡単に言えば　神への愛　忠誠心により　罪を犯したくない
　神の嫌う様なことをしたくないという思いしか律法を　守ることが出来ない　
と言っているのであります

この律法の意味　イエスは律法を成就させるために来た　に関してはローマ書７：１～４に詳しく書いてあります　
二人の夫と一人の女がいる　最初の夫は　完全で　言うことも間違いないし　その　男にも非がない
なので　女は自分の至らなさを感じ　又夫の言うことも確かで間違いがなく自分の　非をみとめ　るしかない
このような状態では窮屈で女は幸せだとおもえないのである。<strong>　この男とは」律法である</strong>
もう一人の男は女の至らなさを　知っており　うまく行くように　力を貸してくれる<strong>２番目の男は」キリストである</strong>
だれでも　２番目の男に行きたいと　思うであろう　しかし　律法の規定で　先の男が死ななければ　違う男に嫁ぐことができない　先の夫は　死ぬどころか　永遠に　生きそうなのである（律法の一字一句も廃れることがない）　そこで　どうすれば　良いのか　先の夫から解放されるためには　自分が死ぬしかないのである
<strong>妻女はあなたのことである
</strong>
自分の罪　律法により　キリストとともに十字架につけられたのであるそういういみで　女は死に
それゆえ　前の夫から解放され　律法より開放され　キリストとの契約に預かることが　できるのであります。
こういう意味で　キリストの救いに預かると　律法から開放され　キリストと聖霊の働きにより　律法を成就された状態に　いたるのである　聖化ということであろうか　

]]>
      
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   <title>私たちの信仰の根とは何か</title>
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   <published>2009-03-16T09:34:59Z</published>
   <updated>2009-03-16T09:42:33Z</updated>
   
   <summary>　私たちの信仰の根はイスラエルから来ている 何処にもイスラエルが信仰の根とは書い...</summary>
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      <![CDATA[　私たちの信仰の根はイスラエルから来ている
何処にもイスラエルが信仰の根とは書いていない　イスラエルは枝と書いてある
<strong>信仰の根はキリストである</strong>

23から後をみれば解ることである神がこの木を　養っておられる　ということを　言っているのであり　おそれよ　と言っているのであり
信仰の根が　イスラエルにあるとは　全く不自然

11:18 あなたはその枝に対して誇ってはならない。たとえ誇るとしても、あなたが根をささえているのではなく、根があなたをささえているのである。
11:19 すると、あなたは、「枝が切り去られたのは、わたしがつがれるためであった」と言うであろう。
11:20 まさに、そのとおりである。彼らは不信仰のゆえに切り去られ、あなたは信仰のゆえに立っているのである。高ぶった思いをいだかないで、むしろ恐れなさい。
11:21 もし神が元木の枝を惜しまなかったとすれば、あなたを惜しむようなことはないであろう。
11:22 神の慈愛と峻厳とを見よ。神の峻厳は倒れた者たちに向けられ、神の慈愛は、もしあなたがその慈愛にとどまっているなら、あなたに向けられる。そうでないと、あなたも切り取られるであろう。
11:23 しかし彼らも、不信仰を続けなければ、つがれるであろう。神には彼らを再びつぐ力がある。
11:24 なぜなら、もしあなたが自然のままの野生のオリブから切り取られ、自然の性質に反して良いオリブにつがれたとすれば、まして、これら自然のままの良い枝は、もっとたやすく、元のオリブにつがれないであろうか。


さらに詳しく調べてみた　根とは　


根の意味は　物事の根源　起源となり得る者　基礎　民族などの祖先　イザヤはキリストをさしている
が　新訳になると　ほとんどが　キリストかそれにかかわる　ののが　根として　用いられている　イスラエルは枝であって　根ではない

やはり私たちの信仰の根はキリストであるという言い方は間違いであり　私たちの信仰の根はキリストであるという　言い方が正しい。

申命記
29:18 それゆえ、あなたがたのうちに、きょう、その心にわれわれの神、主を離れてそれらの国民の神々に行って仕える男や女、氏族や部 族があってはならない。またあなたがたのうちに、毒草や、にがよもぎを生ずる根があってはならない。
列王紀下
19:30 ユダの家ののがれて残る者は再び下に根を張り、上に実を結ぶであろう。
5:3 わたしは愚かな者の根を張るのを見た、しかしわたしは、にわかにそのすみかをのろった。
8:17 その根を石塚にからませ、岩の間に生きていても、
14:8 たといその根が地の中に老い、その幹が土の中に枯れても、
15:29 彼は富める者とならず、その富はながく続かない、また地に根を張ることはない。
18:16 下ではその根が枯れ、上ではその枝が切られる。
19:28 あなたがたがもし『われわれはどうして彼を責めようか』と言い、また『事の根源は彼のうちに見いだされる』と言うならば、
28:9 人は堅い岩に手をくだして、山を根元からくつがえす
29:19 わたしの根は水のほとりにはびこり、露は夜もすがらわたしの枝におくであろう。
30:4 彼らは、ぜにあおいおよび灌木の葉を摘み、れだまの根をもって身を暖める。
31:12 これは滅びに至るまでも焼きつくす火であって、わたしのすべての産業を根こそぎ焼くであろう。
詩篇
52:5 しかし神はとこしえにあなたを砕き、あなたを捕えて、その天幕から引き離し、生ける者の地から、あなたの根を絶やされる。[セラ

80:9 あなたはこれがために地を開かれたので、深く根ざして、国にはびこりました。
12:3 人は悪をもって堅く立つことはできない、正しい人の根は動くことはない。

箴言
12:3 人は悪をもって堅く立つことはできない、正しい人の根は動くことはない。

イザヤ

5:24 それゆえ、火の舌が刈り株を食い尽すように、枯れ草が炎の中に消えうせるように、彼らの根は朽ちたものとなり、彼らの花はちりの ように飛び去る。彼らは万軍の主の律法を捨て、イスラエルの聖者の言葉を侮ったからである。


11:1 エッサイの株から一つの芽が出、その根から一つの若枝が生えて実を結び、

11:10 その日、エッサイの根が立って、もろもろの民の旗となり、もろもろの国びとはこれに尋ね求め、その置かれる所に栄光がある。

11:10 その日、エッサイの根が立って、もろもろの民の旗となり、もろもろの国びとはこれに尋ね求め、その置かれる所に栄光がある
14:29 「ペリシテの全地よ、あなたを打ったむちが折られたことを喜んではならない。へびの根からまむしが出、その実は飛びかけるへび となるからだ。

27:6 後になれば、ヤコブは根をはり、イスラエルは芽を出して花咲き、その実を全世界に満たす。






37:31 ユダの家の、のがれて残る者は再び下に根を張り、上に実を結ぶ。

40:24 彼らは、かろうじて植えられ、かろうじてまかれ、その幹がかろうじて地に根をおろしたとき、神がその上を吹かれると、彼らは枯 れて、わらのように、つむじ風にまき去られる

53:2 彼は主の前に若木のように、かわいた土から出る根のように育った。彼にはわれわれの見るべき姿がなく、威厳もなく、われわれの慕 うべき美しさもない。
エレミア
12:2 あなたが彼らを植えられたので、彼らは根づき、育って、実を結びます。彼らは口ではあなたに近づきますが、心はあなたから遠ざか っています。

17:8 彼は水のほとりに植えた木のようで、その根を川にのばし、暑さにあっても恐れることはない。その葉は常に青く、ひでりの年にも憂 えることなく、絶えず実を結ぶ」。



エゼキエル
17:6 これが成長して、たけ低く、はびこるぶどうの木となり、枝はわしに向かい、根はわしの下にあり、こうしてついにぶどうの木となり 、枝を伸ばし、葉を出した。
17:7 ここにまた大きな翼と、羽毛の多いほかの一羽の大わしがあった。見よ、このぶどうの木は、潤いを得るために、その根をわしに向か ってまげ、その枝をわしに向かって伸ばした。
17:8 これが枝を出し、実を結び、みごとなぶどうの木となるために、わしはこれを植えた苗床から水の多い良い地に移し植えた。
17:9 あなたは、主なる神がこう言われると言え、これは栄えるであろうか。わしはその根を抜き、その枝を切り、その若葉を皆枯らさない であろうか。これをその根からあげるには、強い腕や多くの民を必要としない。

ダニエル
4:15 ただしその根の切り株を地に残し、それに鉄と青銅のなわをかけて、野の若草の中におき、天からくだる露にぬれさせ、また地の草の 中で、獣と共にその分にあずからせよ。

4:26 また彼らはその木の根の切り株を残しおけと命じたので、あなたが、天はまことの支配者であるということを知った後、あなたの国は あなたに確保されるでしょう

7:8 わたしが、その角を注意して見ていると、その中に、また一つの小さい角が出てきたが、この小さい角のために、さきの角のうち三つ がその根から抜け落ちた。見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった。

11:7 そのころ、この女の根から、一つの芽が起って彼に代り、北の王の軍勢にむかってきて、その城に討ち入り、これを攻めて勝つでしょ う。

ホセア
9:16 エフライムは撃たれ、その根は枯れて、実を結ばない。たとい彼らが子を産んでも、わたしはそのいつくしむ子らを殺す。
9:17 彼らは聞き従わないので、わが神はこれを捨てられる。彼らはもろもろの国民のうちに、さすらい人となる。

14:5 わたしはイスラエルに対しては露のようになる。彼はゆりのように花咲き、ポプラのように根を張り、
アモス
2:9 さきにわたしはアモリびとを彼らの前から滅ぼした。これはその高きこと、香柏のごとく、その強きこと、かしの木のようであったが 、わたしはその上の実と、下の根とを滅ぼした。

ヨナ
2:5 水がわたしをめぐって魂にまでおよび、淵はわたしを取り囲み、海草は山の根元でわたしの頭にまといついた。
マラキ
4:1 万軍の主は言われる、見よ、炉のように燃える日が来る。その時すべて高ぶる者と、悪を行う者とは、わらのようになる。その来る日 は、彼らを焼き尽して、根も枝も残さない。


マタイ
3:10 斧がすでに木の根もとに置かれている。だから、良い実を結ばない木はことごとく切られて、火の中に投げ込まれるのだ。

13:6 日が上ると焼けて、根がないために枯れてしまった。

13:21 その中に根がないので、しばらく続くだけであって、御言のために困難や迫害が起ってくると、すぐつまずいてしまう。


マルコ
4:6 日が上ると焼けて、根がないために枯れてしまった。

4:17 自分の中に根がないので、しばらく続くだけである。そののち、御言のために困難や迫害が起ってくると、すぐつまずいてしまう。


11:20 朝はやく道をとおっていると、彼らは先のいちじくが根元から枯れているのを見た。

ルカ

3:9 斧がすでに木の根もとに置かれている。だから、良い実を結ばない木はことごとく切られて、火の中に投げ込まれるのだ」。

8:13 岩の上に落ちたのは、御言を聞いた時には喜んで受けいれるが、根が無いので、しばらくは信じていても、試錬の時が来ると、信仰を捨てる人たちのことである。

8:37 わたしは、あなたがたがアブラハムの子孫であることを知っている。それだのに、あなたがたはわたしを殺そうとしている。わたしの言葉が、あなたがたのうちに根をおろしていないからである。


使徒
21:24 この人たちを連れて行って、彼らと共にきよめを行い、また彼らの頭をそる費用を引き受けてやりなさい。そうすれば、あなたについて、うわさされていることは、根も葉もないことで、あなたは律法を守って、正しい生活をしていることが、みんなにわかるであろう。

11:16 もし、麦粉の初穂がきよければ、そのかたまりもきよい。もし根がきよければ、その枝もきよい。
11:17 しかし、もしある枝が切り去られて、野生のオリブであるあなたがそれにつがれ、オリブの根の豊かな養分にあずかっているとすれば、
11:18 あなたはその枝に対して誇ってはならない。たとえ誇るとしても、あなたが根をささえているのではなく、根があなたをささえているのである
上イスラエルであれば矛盾


15:12 またイザヤは言っている、「エッサイの根から芽が出て、異邦人を治めるために立ち上がる者が来る。異邦人は彼に望みをおくであ ろう」。

3:17 また、信仰によって、キリストがあなたがたの心のうちに住み、あなたがたが愛に根ざし愛を基として生活することにより、

コロサイ
2:6 このように、あなたがたは主キリスト・イエスを受けいれたのだから、彼にあって歩きなさい。
2:7 また、彼に根ざし、彼にあって建てられ、そして教えられたように、信仰が確立されて、あふれるばかり感謝しなさい。
キリストにかかる


テモテヘの第一の手紙
6:10 金銭を愛することは、すべての悪の根である。ある人々は欲ばって金銭を求めたため、信仰から迷い出て、多くの苦痛をもって自分自身を刺しとおした。

ヘブル
12:15 気をつけて、神の恵みからもれることがないように、また、苦い根がはえ出て、あなたがたを悩まし、それによって多くの人が汚されることのないようにしなさい。

3:14 ラオデキヤにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。『アァメンたる者、忠実な、まことの証人、神に造られたものの根源であるかたが、次のように言われる。
3:14 And unto the angel of the church of the Laodiceans write; These things saith the Amen, the faithful and true witness, the beginning of the creation of God;


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   <title>ついでに　枝の意味も検証</title>
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   <published>2009-03-16T09:43:08Z</published>
   <updated>2009-03-16T09:50:33Z</updated>
   
   <summary>シュロの枝に深い意味があるようだが　まだ解りません検証してみる必要があります。 ...</summary>
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      <![CDATA[シュロの枝に深い意味があるようだが　まだ解りません検証してみる必要があります。
　　ヨハネに出てくる枝が重要で　木であるキリストにつながっていなければ　実を結ばないといっているので　明らかに　イスラエルが根ではなく　切り取られた枝であると言っている。
<blockquote>15:2 わたしにつながっている枝で実を結ばないものは、父がすべてこれをとりのぞき、実を結ぶものは、もっと豊かに実らせるために、手入れしてこれをきれいになさるのである。
15:3 あなたがたは、わたしが語った言葉によって既にきよくされている。
15:4 わたしにつながっていなさい。そうすれば、わたしはあなたがたとつながっていよう。枝がぶどうの木につながっていなければ、自分だけでは実を結ぶことができないように、あなたがたもわたしにつながっていなければ実を結ぶことができない。
15:5 わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。もし人がわたしにつながっており、またわたしがその人とつながっておれば、その人は実を豊かに結ぶようになる。わたしから離れては、あなたがたは何一つできないからである。
15:6 人がわたしにつながっていないならば、枝のように外に投げすてられて枯れる。人々はそれをかき集め、火に投げ入れて、焼いてしまうのである。</blockquote>



マタイ
枝
13:32 それはどんな種よりも小さいが、成長すると、野菜の中でいちばん大きくなり、空の鳥がきて、その枝に宿るほどの木になる」。

21:8 群衆のうち多くの者は自分たちの上着を道に敷き、また、ほかの者たちは木の枝を切ってきて道に敷いた。

24:32 いちじくの木からこの譬を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、夏の近いことがわかる。
マルコ
4:32 まかれると、成長してどんな野菜よりも大きくなり、大きな枝を張り、その陰に空の鳥が宿るほどになる」。
4:33 イエスはこのような多くの譬で、人々の聞く力にしたがって、御言を語られた。
4:34 譬によらないでは語られなかったが、自分の弟子たちには、ひそかにすべてのことを解き明かされた。

11:8 すると多くの人々は自分たちの上着を道に敷き、また他の人々は葉のついた枝を野原から切ってきて敷いた。
13:28 いちじくの木からこの譬を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、夏の近いことがわかる。
13:19 一粒のからし種のようなものである。ある人がそれを取って庭にまくと、育って木となり、空の鳥もその枝に宿るようになる」。
ヨハネ
12:13 しゅろの枝を手にとり、迎えに出て行った。そして叫んだ、「ホサナ、主の御名によってきたる者に祝福あれ、イスラエルの王に」。

15:2 わたしにつながっている枝で実を結ばないものは、父がすべてこれをとりのぞき、実を結ぶものは、もっと豊かに実らせるために、手入れしてこれをきれいになさるのである。
15:3 あなたがたは、わたしが語った言葉によって既にきよくされている。
15:4 わたしにつながっていなさい。そうすれば、わたしはあなたがたとつながっていよう。枝がぶどうの木につながっていなければ、自分だけでは実を結ぶことができないように、あなたがたもわたしにつながっていなければ実を結ぶことができない。
15:5 わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。もし人がわたしにつながっており、またわたしがその人とつながっておれば、その人は実を豊かに結ぶようになる。わたしから離れては、あなたがたは何一つできないからである。
15:6 人がわたしにつながっていないならば、枝のように外に投げすてられて枯れる。人々はそれをかき集め、火に投げ入れて、焼いてしまうのである。

11:16 もし、麦粉の初穂がきよければ、そのかたまりもきよい。もし根がきよければ、その枝もきよい。
11:17 しかし、もしある枝が切り去られて、野生のオリブであるあなたがそれにつがれ、オリブの根の豊かな養分にあずかっているとすれば、
11:18 あなたはその枝に対して誇ってはならない。たとえ誇るとしても、あなたが根をささえているのではなく、根があなたをささえているのである。
11:19 すると、あなたは、「枝が切り去られたのは、わたしがつがれるためであった」と言うであろう。
11:20 まさに、そのとおりである。彼らは不信仰のゆえに切り去られ、あなたは信仰のゆえに立っているのである。高ぶった思いをいだかないで、むしろ恐れなさい。
11:21 もし神が元木の枝を惜しまなかったとすれば、あなたを惜しむようなことはないであろう。
黙示録
5:5 すると、長老のひとりがわたしに言った、「泣くな。見よ、ユダ族のしし、ダビデの若枝であるかたが、勝利を得たので、その巻物を開き七つの封印を解くことができる」。

7:9 その後、わたしが見ていると、見よ、あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、数えきれないほどの大ぜいの群衆が、白い衣を身にまとい、しゅろの枝を手に持って、御座と小羊との前に立ち、
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   <title>　　私たちが救われたのは何のためか</title>
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   <published>2009-03-16T09:52:55Z</published>
   <updated>2009-03-16T10:00:35Z</updated>
   
   <summary>　　 私たちが救われたのはイスラエルを救いに導くため 　 ここの聖句では確かに神...</summary>
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      <![CDATA[　　
私たちが救われたのはイスラエルを救いに導くため
　
ここの聖句では確かに神の愛を感じるイルラエルが救われてほしい　と言う気持ちもよく理解できます
が　彼A氏は私たちが救われたのはイスラエルを救いに導くためと言っています

<strong>　私たちが　イスラエルのために救われたのではなく
キリストの罪のあがないにより神との関係を取り戻すために救われたのである。</strong>
異端であります。


11:11 そこで、わたしは問う、「彼らがつまずいたのは、倒れるためであったのか」。断じてそうではない。かえって、彼らの罪過によって、救が異邦人に及び、それによってイスラエルを奮起させるためである。
11:12 しかし、もし、彼らの罪過が世の富となり、彼らの失敗が異邦人の富となったとすれば、まして彼らが全部救われたなら、どんなにかすばらしいことであろう。
11:13 そこでわたしは、あなたがた異邦人に言う。わたし自身は異邦人の使徒なのであるから、わたしの務を光栄とし、
11:14 どうにかしてわたしの骨肉を奮起させ、彼らの幾人かを救おうと願っている。
11:15 もし彼らの捨てられたことが世の和解となったとすれば、彼らの受けいれられることは、死人の中から生き返ることではないか。
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   <title>主は最後までイスラエルを愛しつずけておられる</title>
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   <published>2009-03-17T00:45:47Z</published>
   <updated>2009-03-17T00:50:33Z</updated>
   
   <summary>主は最後までイスラエルを愛しつずけておられる これもそのとおりであるが後に書いて...</summary>
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      <![CDATA[主は最後までイスラエルを愛しつずけておられる
これもそのとおりであるが後に書いてあるように　今は神の敵と書いてあります。
又不信仰を続けていなければ　と条件がある　むしろ　<strong>異邦人が全員救われればとあるので</strong>
先に異邦人が救われなければならないと言う意味で　イスラエルを救うためには先に日本人のために祈った方が　イスラエルの救いは近くなるのでは


11:25 兄弟たちよ。あなたがたが知者だと自負することのないために、この奥義を知らないでいてもらいたくない。一部のイスラエル人がかたくなになったのは、<strong>異邦人が全部救われるに至る時までのことであって、</strong>
11:26 こうして、イスラエル人は、すべて救われるであろう。すなわち、次のように書いてある、「救う者がシオンからきて、ヤコブから不信心を追い払うであろう。
11:27 そして、これが、彼らの罪を除き去る時に、彼らに対して立てるわたしの契約である」。
11:28 福音について言えば、彼らは、あなたがたのゆえに、神の敵とされているが、選びについて言えば、父祖たちのゆえに、神に愛せられる者である。
11:29 神の賜物と召しとは、変えられることがない。


11:28 福音について言えば、彼らは、あなたがたのゆえに、神の敵とされているが、選びについて言えば、父祖たちのゆえに、神に愛せられる者である。

11:23 しかし彼らも、不信仰を続けなければ、つがれるであろう。神には彼らを再びつぐ力がある

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